2009年3月9日月曜日

目をそらすな

目を逸らせないほど

見えた壁

近くにあって慣れた壁

あって当然になっていたから平気になっていた、いや平気なふりをしていた


その壁を改めて見直すとまたあの頃みたときより大きくなっていてもう目を逸らせない

その壁にこだわらなくても向こう側にいく方法はあるんだけど
これくらい越えないとやっていけない向こう側の世界だとわかってる

今日自分が小さく感じたのは
自分のせいだ

目を逸らさず
「悔しい」
と思えるようになっただけ成長なのだと思う

僕には失うものなど
ないのだから
前進あるのみ