いつも近場を選ぶのは
無精な僕を気遣う
君の悪い癖だ
グラスゴーの街や
ハインシュタットの街にゃ
行けないけど
明日遠くに行こうね
君とならば
どこでもいいや
遠く離れた街への
憧れさえも消えて
霞んでく程に
側で支えてくれる
君にありがとぅね
雨に打たれて
風に吹かれて
裏切られて
予報(きたい)外れの
こんな僕にも
君がいる
イチゴのタルトや
ショコラのケーキは
ないけれど
家に遊びにおいで
君が笑った程に
好きになった
君が泣いた程に
愛しくなった
あぁ
どんな痛みがきても
君とならば
2人ならば
越えて行けそうだ
汚いところも
含めて君なんだ
キレイなところは
それでいて
輝いてるんだ
あぁ…
繋いだ手と手が
ヨボヨボの
皺くちゃになって
ボケていても
離さないで…
lalala…
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『楽園』
という曲です◎
エデンと読むも
らくえんと読むも
その人の感性しだい♪
死にたいと
思ったことが
ない人などいないと
思います。
そんな気持ちのおりに触れる人や、夢、憧れは
とても儚くて
切なくて
愛しくて…
僕のテーマである
生への渇望を
僕なりに歌った
僕なりの人間讃歌
少し歌詞を変えてみました
とても大切な曲ほど
完成を急がないので
今の大切な気持ちを込めてみました♪
今日のライヴで歌わせていただきますね◎
どんな形になっても歌い続けていきたい大切な一曲です♪